名作 新品|未使用|ラルコバレーノ|L'arcobaleno|小銭入れ付きラウンドジップ長財布|409 - 長財布

新品|未使用|ラルコバレーノ|L'arcobaleno|小銭入れ付きラウンドジップ長財布|409
このたびは、当オークションをご覧いただき、ありがとうございます。 お取引に関する重要な説明を記載しておりますので最後までお読みいただきますようお願いいたします。 -------------------------------------------------------------------------------------- [商品説明] 2008年にスタートしたイタリアブランドの<ラルコバレーノ|LARCOBALENO>。 イタリアで活躍するデザイナーと有名メゾンのOEM等を手掛けてきたイタリア老舗ファクトリーが手を組み、スタートしたブランドです。 特徴は、ほとんどの工程をハンドメイドにしているところや、オールレザーにこだわっているところ。 ユニークなデザインや機能性、イタリア製品らしい艶っぽさも魅力です。 フランスの高級老舗タンナー「アルラン」社の型押しゴートレザーが採用されたラウンドジップ長財布。 細やかなゴートレザーは、軽く、耐久性に優れているのが特徴です。 また、内側には、異なるカラーリングがあしらわれています。 L字ファスナー付きで小銭の出し入れがしやすいコインポケットや、紙幣ポケット・カードポケットもたっぷり。 シンプルで美しいデザインに機能性が備わり、長くご愛用していただきたい逸品です。 <サイズ>幅:約20.0cm、高さ:約10.5cm、マチ:約2.0cm [仕様] オープンポケット×2 カードポケット×12 小銭入れ×1 <素材>本体:やぎ革 <カラー>ブラック×イエロー <付属品>純正箱 <参考定価>49500円(税込) [状態] 新品 [発送について] ※土・日曜・祝日は発送を行っておりませんので、恐れ入りますが、予めご了承ください。 [支払方法] オークション終了から4日以内にご入金をお願いしています。 [注意事項] ●新品ですが、自宅保存のため、多少の傷については、写真でご確認の上、ご入札ください。 革製品など、素材によっては染料や防カビ剤等のにおいが強かったり、素材の性質上のにおいのあるものがございます。 あらかじめご了承の上、ご入札をお願いいたします。 また、ノークレーム・ノーリターンでお願いいたします。神経質な方は入札をお控えください。 ●商品に関しまして気になる点がございましたらご入札前に質問欄にてご質問をお願いいたします。 ●商品の画像はお客様がご覧になっているパソコンやスマートフォンのモニター・画面環境・照明などによって、実際の色味と多少異なる場合がございます。ご了承ください。 他にも商品を多数出品しています。
カテゴリファッションメンズファッション財布、帽子、ファッション小物財布長財布
ブランドL'arcobaleno
商品の状態未使用
配送の方法おてがる配送(ヤマト運輸)
発送までの日数1〜2日で発送
発送元の地域東京都
商品IDx1030200540 (ヤフオク!からの出品)


















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海の画廊「遠 雷」

1000勝1000敗への長い長い道のり

北見市のテニスサークル「テニスチーム弾丸」スタッフのブログです。 当サイトはリンクフリーです。リンク、コメントなど歓迎致します。

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2020年02月

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怪我のためテニスの練習ができないので、自分のテニスを見つめ直していますよ。

その2は「サーブ」。
私のサーブといえば必殺マグロサーブですが、改めてその内容を分析してみましょう。

以前の私はややグリップを厚くして、球威優先のサーブを打っていました。このサーブは弾道が低く回転量が少ない癖球で、かなりの上級者でも慣れるまでに時間がかかっていたようです。
しかしこのサーブは確実性に欠けていました。調子が良いときは力任せに押せるのですが、ひとたび崩れるとフォルト連発、サービスボックスに入れるだけで精一杯という状態になってしまいます。特に風が強い日に苦労していた印象があります。

そして2年前に習得したマグロサーブ、これはグリップを薄くして回転量を上げ、高い弾道で確実にサービスボックスに入れるというものです。これの習得以降フォルトが激減し、サービスキープ率が上がったことが好成績につながりました。

球速はスマートテニスセンサーの計測で151km/h、試合の後半になればもう少し上がると思います。これは46歳という年齢の割には少し速めかもしれませんが、常に球威で押し込めるほどではありません。頭に血が上ってくると球威に頼ろうとする傾向があるので気を付けましょう。

グリップを薄くしたことで、曲がりが大きく遅いスライスサーブも習得できました。特にアドサイドからセンターへの遅いスライス、これがリターナーのタイミングを外し、配球の幅を広げる効果があったようです。
野球のピッチャーに例えるとストレート、カットボール、スライダーに加えてスローカーブを習得したようなものですかね。できれば逆方向への変化球、キック気味のスピンサーブを習得したいところです。

いずれにしても私のサーブは絶対的なものではありません。シングルスではリターンが返ってきて当たり前、ダブルスではリターナーの予測を少しだけ外してペアに決めてもらう、程度に考えた方が良いでしょう。
私がサーブから崩れるときはサーブに頼りすぎ、サーブで最初から優位な状況を作り出そうと欲張ってフォルト率が上がることが原因です。
少々の球威や厳しいコースを求めるよりも、まずは1stサーブの確率です。1stが8割入ってリターンが9割返ればペアのリズムも良くなり、だいたい勝てるでしょう。

もしかすると昨年の秋以降、球威を求めすぎてグリップが厚くなっていたことが肩肘の怪我につながったのかもしれません。
まずはグリップを薄くしてマグロサーブ復活、これに尽きますね。

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肩肘痛のため未だ療養中です。
テニスができなくてネタがないので 複数の方から「自分のテニスを見つめ直すいい機会だよ」と言われたので、アドバイスに従ってみましょう。

その1は「精神面」。

先日の記事「できるだけ楽をして勝つ」で触れたY本さんは、テニスを始めて3年余りだそうです。そんな短期間でベテランJOP70位台に駆け上がるとは驚異的ですが、本人はそう思っておらず「最初から強くなると思って始めた」との事でした。
2年目からベテランJOPに出場して最初は負けまくったそうですが、「そのうち強くなるから大丈夫」と全く気にせず、勝ち始めると「強くなったんだから当然」という態度で臨み、今や道内の大会では第1シードです。
この考え方はY木沢大先生の「他の出場者はわざわざ自分に負けるために集まったんだと思え」に通じるものがありますね。

私は上位ランカーに相対したとき、どこか自分は格下という気持ちがありました。全国大会出場者、プロ、職業コーチなどに対して捨て身で臨み互角の勝負をするところまでは良いのですが、そこで満足してしまっていたのです。こんな強い人達と互角に戦えるんだぞ、俺もすごいだろう、と。
ファイナルセット0勝5敗という勝負弱さは、そのような勝利への執着心の薄さが災いしたのだと思います。1セットを奪ったなら実力はほぼ互角、ファイナルセットがスーパータイブレークなら気持ちと勢いの勝負です。絶対に勝つ、俺の方が強いんだという精神状態に持っていけなかった弱さが原因でしょう。

つまりこういうことですよ。
A_takuma
おそらく一度ファイナルセットを取れば根拠のある自信がつき、上位ランカーとの力関係も入れ替わるでしょう。
いい勝負をして満足するのではなく、俺の方が上だ!叩き潰してやる!という気持ちが必要だったのですね。

そういえばY木沢大先生はリターンのとき、「どうせバックに来るんだろ?ぶち〇してやる」と言っていましたよ。
そう、それ。私に必要なのは殺気だな。明確な殺意を持ってテニスすることにしましょう。
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もしもピアノが弾けたなら
思いのすべてを歌にして
君に伝えることだろう
雨が降る日は雨のよに
風吹く夜には風のよに
晴れた朝には晴れやかに
だけど僕にはピアノがない
君に聴かせる腕もない
心はいつでも半開き
伝える言葉が残される
あぁあーああ・・・
あーああ 残される

第23回日本レコード大賞、西田敏行さんが歌う昭和の名曲ですね。
最初に断っておきますが、私はこの歌が嫌いではありません。韻を踏むなど工夫された歌詞は文章としても美しく、不器用な男のもどかしさをよく表現していると思います。

しかし私は思ってしまうのですよ、こいつは何故ピアノを買わないのか、どうして今すぐピアノの練習をしないのかと。
もし友達に「ピアノ弾けたら告白できるんやけどなー。でもピアノ無いしー、ヘタクソやしー。あーピアノでけへんから無理ー」などと言われたら、間違いなく「はよ買え今すぐやれヘタレ」と言いますね。

人にはそれぞれ事情があります。ピアノを買うお金がないのかもしれないし、仕事が忙しくて練習する暇もないのかもしれません。
でもね、本当に欲しいものがあるなら言い訳するなと。金がないならバイトして安価なキーボードでも買えばいいし、いくら忙しくても1日10分くらいの時間は作れるでしょう。私は午前1時に帰宅していた頃も2時からサーブ練習して翌朝8時に出勤していましたよ。

1日10分でも1年続ければ3650分、60時間も練習すればそれなりにピアノを弾けるようになるでしょう。テニスのサーブならスライスサーブ習得とコースの打ち分けくらいはできるようになります。
その程度ではまだまだ未熟でしょうが、技術が稚拙な分は気持ちでカバーすれば良いのですよ。俺のピアノを聴け!!!と魂を込めて演奏すれば相手に伝わりますし、必殺マグロサーブ!打てるもんなら打ってみろ!!!と全身全霊を込めれば強敵にも案外通用します。

もしもピアノが弾けたなら、私ならこの曲で思いを伝えますね。(音量注意)

ロマサガ3四魔貴族バトル

君のために1年間特訓したのがゲームのバトル曲。これで彼女もドン引き間違いなしだね!
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ベテランJOPランキング二桁、Y本さんと練習する機会がありました。
いや、まだろくに打ち合える状態ではないのですが、有益なお話がたくさん聞けましたよ。

曰く「できるだけ楽をして勝ちたい」だそうです。
私も一度シングルスで対戦したことがあるのですが、速いボールや圧倒的なコートカバーがあるわけではありません。つかみどころのない強さというか、あれ?どうしてリードされてるんだろう?という状態のまま4-6で負けてしまうようなタイプです。

逆に私は「必死になって勝つ」タイプで、一生懸命ボールを追いかけて思い切りボールをひっぱたいて、届かないボールにも食らいついて何とか勝負に持ち込むプレイヤーです。

で、どちらが選手生命が長いかというと、論じるまでもなく前者でしょう。
おそらく私の怪我の原因もそこにあり、身体能力にまかせて思い切りボールをひっぱたく、それも腕力でねじ込むようなプレイを毎日続けていたからと思われます。若い頃は一晩眠れば回復していた損傷も、年齢とともに蓄積されるようになってきたのでしょう。
つまり今までの私のようなプレイには限界があり、長くテニスを続けたいのであれば打ち方、考え方、勝ち方から変える必要があるということです。

まあ、数年前から理解してはいました。ただ認めたくなかった、一時的に勝てなくなることを恐れていただけです。
速球派のピッチャーの球威が落ちてきて、変化球や制球力を磨いて別な投球術を見つけるアレですよ。息の長い選手になるため、この機会に自分のテニスを見つめ直すことにしましょう。



・・・・・・

とか言いながら、怪我が治ったら筋力で思い切りぶち込んでると思いますよ。この人は(・∀・;)
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「第15回あなたが選ぶオタク川柳大賞」の一般投票を受付中ですよ。

otakusenryu2019
応募総数7788句、今回は予選を突破した20句のうちから我々の投票で入賞作品を決めるというものです。
投票者にも抽選でアーケードゲーム筐体、焼きペヤングメーカーなどの微妙な賞品がありますので、ぜひご参加ください。
ちなみに昨年の大賞「ネ申」作品は

「細胞は はたらいてるが 俺無職」

でした。
漫画「はたらく細胞」を自虐ネタに昇華した、センスあふれる秀作ですね。
今年の候補作品からいくつか抜粋しますと

「異世界に 小遣いだけが 転生し」
転生もの・異世界ものの小説や漫画が大流行している昨今、自分も異世界(ゲーム)に転生したいのに小遣いだけが転生(課金)されてしまう悲哀を表現しています。

「バーチャルに おじさん同士の 百合が咲く」
百合とは女性同士のカップリングを意味します。オンラインゲームなどのバーチャル世界では相手の顔が見えないため、女性キャラを使用しているおじさん同士が仲良くなるという事態も考えられます。かく言う私も・・・げふんげふん。

「キャプテンで エースで四番 そして受け」
受けとは男性同士のカップリングにおいて受動的な役割を果たす側を意味します。能力が高くチームの中心となるような男子が実は受け側という意外性、それを脳内で完成させてしまう腐女子ブームを表しています。


さて、私もひとかどのオタクと自負しております。
ならば参りましょう、ここで一句。

「時間指定 玄関で待つ 宅配便」

田舎町でキャラグッズを入手するためには通信販売を利用するしかありません。既にオタク趣味が嫁にばれているものの、「荷物届いてるよ。中身なに?」「え、あ、・・・うん」というやり取りはできれば避けたいものです。時間を指定しておき玄関先でハンコ片手に配達を待つ、これで完全犯罪が成立です。ダンボールや梱包材の始末もお忘れなく。

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